下草・グランドカバー-外構・エクステリア,ガーデン工事は埼玉越谷の㈱双美へ

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 下草・グランドカバー

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 ラベンダー

ラベンダー ラベンダー_花
主な品種:
●イングリッシュ・ラベンダー
もっとも品種が多い。
●ストエカスラベンダー(フレンチ・ラベンダー)
早咲きで花期が長く蒸し暑さを嫌います。
●デンダータラベンダー(フリンジド・ラベンダー)
葉のフチに細かいギザギザがあるのが特徴。
シソ科ラバンドュラ属 常緑小低木 背丈20~100㎝ (別名)薫衣草
 日なた
 5~7月
 八ダニ・アブラムシ・ハモグリバエ・オンシツコナジラミ
 4~7月,10~11月
 2~4月,9~11月
ハーブの一種で精油の強い香りが、香水・入浴剤・ポプリなどに利用されています。
植え付けは、3~5月または9月~10月が適期です。
日当たりがよくアルカリ性の痩せた土壌を好みますので、日本の酸性よりの土壌の場合石灰などで酸度を和らげます。肥沃(ひよく)な土は苦手です。
多肥は禁物です。水の与えすぎにも注意しましょう。
花が咲き出した6~7月に収穫をかねて刈込み、風通しを良くします。
秋の終わりに各枝を軽く切り戻します。
背丈の低い品種を、鉢植えで育てると良いでしょう。
梅雨時期の多湿な気候は良くありません。
花後は内部を透かし、風通しが悪くなるのを防ぎましょう。
秋の終わりに、深く切り戻すように剪定を行いましょう。


 ヒューケラ

ヒューケラ ヒューケラ_花
ユキノシタ科ツボサンゴ属 常緑多年草 背丈10~25㎝
 半日陰が良く、-15℃位まで耐えます
 4~6月
 特になし
 6月(花茎きり) 
 3~5月,10~11月 
暑さに弱い面がありますが寒さに強く、様々な葉色の品種が多いのが特徴です。
植え付けは、午前中の日差しがあたる場所に腐葉土などを十分に鋤きこみます。新芽が伸び始めた頃、前年の古葉を付け根から取り、花後は花茎を根元で切ります。
株が古くなって根元が浮き上がってきたら、新しい土を株元に足して、発根を促すか株分けして増やします。


 コルディリネ

コルディリネ コルディリネ
コルディリネ・インディビサ(代表品種:レッドスター等)
コルディリネ・オーストラリス(代表品種:アトロプルプレア等)        背丈20~100㎝
 日なた
 
 ハダニ、カビが付くことがある
 (古葉)3~4月
 4~5月,9月
硬く直立する葉が独特の雰囲気です。
春に半日以上陽の当たる、水はけのよい場所に植え付けます。半日陰では葉が間延びしてきてだらしなくなります。
秋に植えるときは寒風の避けられる場所においてやりましょう。
枯れた下葉を切る程度で、特にお手入れは必要ありません。
乾燥する夏には十分な水やりが必要です。
半日陰や冬は葉が枯れることが多いです。


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